すでに7年

照明灯と踏切警報機です

5月18日根松モジュール_006

製作は平成22年6月、下電モジュールを作っていた頃ですでに7年経っています

「街路灯」とシールが貼ってありますが、ジャック式なので交換できます

そろそろ踏切警報機をモジュールへ取付ます

今週のブログ更新は不定期になります

 

「S35-J」を使ってみました

トミックスの接続レール「S-35J」を使ってみました

5月16日根松モジュール_002

トミックス線路の厚みは6mm、PECOは3.5mmの為に、コルクボードで2.5mmの高さ調整をしてあります

5月16日根松モジュール_003

釘の頭(〇部分)を両側カットして□形にしてから、打ち込みました

塗色はマホガニーです

KMC、KBMCの接続規格にも簡単に合すことができます

そろそろ再開

祭りもあとは「あとふき(慰労会)」を残すだけとなり、そろそろ模型作りを再開します

SN01149

以前作りかけた「根松駅」も新たな写真が見つかったので、設計し直しです

窓枠は既製品を使わずにnorigonさんへレーザーカットをお願いする予定ですすめます

ペーパー自転車

自分で何でも作ろう!でペーパー製の自転車も作っています

19.自転車

さすがにスポークまでは表現できませんが

9月21日自転車預り所_001.jpg

自転車預り所に並べました

エコーモデルさんが完成品の自転車を新発売されました

http://www.echomodel.com/index.php?%E3%82%88%E3%82%8D%E3%81%9A%E6%97%A5%E8%AA%8C#b87c0eed

ペーパー自転車はシルエットカメオで100均のハガキをカットしています

材料費は自転車1台1円もかかっていません

norigonさんはレーザーカットで自転車とリヤカーを製作

http://norigon.cocolog-nifty.com/blog/2017/02/post-b2fa.html

何でも作ろう精神を大切に模型工作を楽しみます

子供 体験教室準備

祭りは屋台片づけと反省会を残して一段落

地区の社会教育活動も新年度に入りました

高山市内の小中学生対象の「子供体験教室」も5月20日(土)から再開です

市内全域ですから1時間以上かけて参加される親子もあります

子供達の学年もひとつづつ上がったのでネームカードも作り直し

SN01147

将棋教室も人気で毎月30人以上の参加があります

卓球・押し花・読み聞かせ・アートフラワー・グラウンドゴルフなど

7月には熱帯魚教室も企画しています

これらの教室は十年以上続いており、将棋などは高校生になった子供達の腕前はかなりのものとか

「鉄道模型教室」の声もありますが、2時間1回で完成させる条件など・・・検討が必要です

今年第1回目は約130人の参加でスタートします

 

水無神社大祭 その2

一旦、宮小学校の体育館に戻り休憩です

5月6日水無神社大祭_021

お弁当とお酒をいただき300人で大宴会

WP_20170506_12_09_24_Pro

祝い唄「めでた」

WP_20170506_12_08_22_Pro

待機時間が3時間半もあるので、獅子舞の披露

WP_20170506_12_36_33_Pro

倭舞

5月6日水無神社大祭_022

闘鶏楽

5月6日水無神社大祭_024

3時過ぎ雨も上がったので、神様をお迎えに向います

5月6日水無神社大祭_030

JRの踏切で列車が通過したり

WP_20170506_14_47_23_Pro

下呂温泉神社の御一行

5月6日水無神社大祭_033

5月6日水無神社大祭_036

いろいろな神社のご巡幸を見ることができます

5月6日水無神社大祭_041

辻ケ森神社

5月6日水無神社大祭_045

富士神社

5月6日水無神社大祭_047

左は日枝神社の闘鶏楽、右は富士神社の闘鶏楽 互いにカンカコカン!

5月6日水無神社大祭_051

冬頭神社

5月6日水無神社大祭_059

我々も1.5Kmほどを1時間半ほどかけて水無神社へ到着

WP_20170506_16_30_02_Pro

4日間の水無神社大祭の最後は、日枝神社の神様をお迎えして帰途に着きました

5月6日水無神社大祭_076

飛騨の大祭、次は飛騨天満宮で開催されるようです

飛騨の伝統文化のご紹介でした

13日屋台片づけ、14日祭り反省会、18日鳳凰臺組総会とあとふき(懇親会)と続きます

 

 

 

 

 

 

 

水無神社大祭 その1

昨日は水無神社大祭(おおまつり)へ参向しました

「また祭りの話か・・・」と言われそうですが、飛騨の人たちは祭りが大好きです

祭りによって近所、町内、屋台組などのつながりができています

大祭とは

http://minashijinjya.or.jp/taisai.html

江戸時代に最初に水無神社で大祭りが行われ、その後飛騨各地の神社でも大祭が開催されるようになりました

今回の水無神社の大祭は昭和35年依頼57年振り・・・一生に1回の祭りです

5月3日から6日までに飛騨全域の約300社、7000人ほどが参向し、10万人の人出とのこと

日枝神社は最終日に300人規模で参向しました

5月6日水無神社大祭_002

早朝から述べ8台のバスに分乗して宮小学校体育館へ

そして大祭の押印からスタート

5月6日水無神社大祭_005

雨が降り出したため参向人数を少なくして出発

途中で獅子舞を奉納しながら1.5Kmを進みました

一之宮町の方々が出迎えます(テントの中の方々)

5月6日水無神社大祭_006

6日は雨が予想されたために前日午後「裃から羽織・袴に変更」の指示があり、私も蔵から羽織と袴をさがしだしました

5月6日水無神社大祭_012

こちらは水無神社の受付所

5月6日水無神社大祭_010

日枝神社から奉納された絵馬

5月6日水無神社大祭_013

桜は散り始めていましたが、花桃?がきれいでした