什器を描く その9

閉塞器と机を並べました

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閉塞器の音響部(ボンボン・チンチン)とタブレット挿入口も形状を変えました

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3DPDFです 閉塞器+架台+机

マウスをぐるぐると動かしてみてください

この辺が3DCADの面白いところです

 

 

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什器を描く その5

次のお題は

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氷冷蔵庫

上段の扉の中に氷を入れると、冷気が下がり庫内が冷えました

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こちらはまったくの想像で描いた「静岡おでんテーブル」

静岡の駄菓子屋さんでは「串に刺したおでん」を売っていました

半世紀前はおでん1本が3円~5円でした

台の中央の円柱は「七輪コンロ」のつもりです

テーブルの角穴には銅の薄板で作った「おでん鍋」を嵌める予定ですが

うまくできるか?

アナログでも3列車運転

山王地区文化展が終わりました

雨のため見学者は300名ちょっととのことでした

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本線から大手線ホームへの乗り入れも可能としましたので、アナログ運転でも3~4列車の走行ができました(同時運転ではありませんが)

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反省点としては「車両前面床下の排障器の高さの不揃い」「ポイントの動作不良」「踏切部分の平滑不足」など

次の運転会に備えて修正します

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RMMに駿遠倶楽部及び資材課の「丹頂形電話ボックス」が紹介されていますのでご覧ください。

「丹頂形電話ボックス」はコチラからどうぞ

 

 

丹頂形公衆電話ボックス

駿遠倶楽部資材課より「丹頂形公衆電話ボックスキット」をお分けします

9月26日電話ボックス_003

3Dプリント製

9月25日まで模型_011

1セット1500円(レターパックライト送料360円の予定)

在庫が少ないため、納期などはご相談させていただきます

問い合わせ先 kurumayakeiben□hotmail.co.jp   (□を@に替えてください)

今年のテーマは「盛りだくさん」

駿遠倶楽部の今年のテーマは

新メンバーも加わって「盛りだくさん」

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メインの駿遠線は昨年からの「折り返し運転」を続け

大手線「瀬戸川橋梁」・高洲駅手前新幹線交差・根松(こんまつ)駅の新作を接続しました

架線はありませんが3Dプリント製の越後交通の乗り入れ

新メンバーからはTMS佳作作品「やきつべ軽便鉄道 杜乃峠線」を展示しました

さらに4階には物販出店して「3Dプリント製品」「レーザーカット製品」

「くるまやシール」の復刻発売

釧路市立博物館からの委託販売「釧路・根室の簡易軌道」の冊子は瞬く間に完売となりました

お買い上げいただき誠にありがとうございました

運転に忙しく撮影した写真も少ないので、追々ご紹介いたします

駿遠倶楽部資材課 その8-2

3Dプリントの「丹頂形電話ボックス」が届きました9月25日まで模型_008

早速組立ます

9月25日まで模型_011

積層痕を消して

9月26日電話ボックス_003

塗装をして完成!と言っても塗幕を薄くするのは苦労しました

9月25日まで模型_027

遮光の為に黒色塗装をしてから、屋根にチップLEDを貼りつけ、アクリル板で覆います

9月25日まで模型_030

点灯試験も良い感じでした

駿遠倶楽部資材課の目玉商品です

数量限定商品ですので、ご注目ください