ホーム断面

京商の角材1.5×2とタミヤのプラ板などを組み合せることにして

SN01155

ホームの断面図を描きました

駿遠線のホームの高さは低いので、設計上では7mm-PECOフレキ高さ3.5mm=3.5mmとなります

6月5日まで根松駅_002

実際にプラ材で組み立てたホームを置いてみました

根松駅の線路配置図をUPしていなかったので・・・こんなふうになっています

5月16日根松モジュール_007

サイズは1400×350です

5月16日根松モジュール_008

駅踏切側より、基板表面を田んぼとして多少凹凸をつけました

手前の接続部が「S-35J」です

 

すでに7年

照明灯と踏切警報機です

5月18日根松モジュール_006

製作は平成22年6月、下電モジュールを作っていた頃ですでに7年経っています

「街路灯」とシールが貼ってありますが、ジャック式なので交換できます

そろそろ踏切警報機をモジュールへ取付ます

今週のブログ更新は不定期になります

 

「S35-J」を使ってみました

トミックスの接続レール「S-35J」を使ってみました

5月16日根松モジュール_002

トミックス線路の厚みは6mm、PECOは3.5mmの為に、コルクボードで2.5mmの高さ調整をしてあります

5月16日根松モジュール_003

釘の頭(〇部分)を両側カットして□形にしてから、打ち込みました

塗色はマホガニーです

KMC、KBMCの接続規格にも簡単に合すことができます