タブレット壊れました

eトレインコントロールに使っていたLENOVO Tab4  8 Plus

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Android 8.1のアップグレードのお知らせが届き

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アップデートを始めたら

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Lenovoのロゴで固まりました

電源スイッチを長押しして再起動しても、同じ状態に戻り

メーカーにチャットで相談したら・・・・メーカー修理となりました

補償期間ですが、送料はこちら持ち

そんな訳でしばらくeトレインコントロールは遊べません

少しわかったこと、eトレインコントロール・ブルートゥース・タブレットには相性があり

手軽なおもちゃではなさそうです

 

ワンコインDCC その4

トミーテック TM-07Rにリード線を半田付けしました

6月 日まで_002

右側の集電板とモーター端子の間に丸ピン端子を入れています

6月 日まで_003

アナログDC運転

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丸ピン端子にワンコインデコーダを接続すればDCC運転ができます

車体を外して接続替えしなければなりませんが、DC・DCC対応できます

ワンコインDCC その2

ワンコインデコーダの半田付けをしました

まずはPICマイコンへの書き込み用基板から

6月8日まで_013

裏面

6月8日まで_012

ICソケットはプリント基板の穴へ差し込んでから半田付けしますので、簡単にできました

デコーダ用プリント基板への電子部品は「表面へ半田付け」します

6月17日まで_003

右側 PIC12F1822  中央 チップコンデンサ10μF  左側フルブリッジドライバ DB6231F-E2

6月17日まで_004

3端子レギュレータの赤〇部分の半田付けを忘れており追加半田しました

6月17日まで_001

KATOのDCS50KでCV値を読み取りましたが、20個の内数個に不具合がありました

半田付けの修正を繰り返し、すべてOKとなりました

「確実な半田付け」が肝でした

 

 

ワンコインDCC その1

KMCとKBMCではDCCを採用しています

駿遠倶楽部はDC運転でしたが、今年はDCCでも運転をしたいと思っています

今までに作った3Dプリント製のキハ類は「ライトの点灯はなし」でしたので、ワンコインDCCを採用することにしました

基盤はこちらから頒けていただきました

6月8日まで_011

秋月からも電子部品を取り寄せました

モジュール作りとDCCの半田付けを平行して進めます

軽便鉄道模型祭に向けて、忙しくなってきました

 

駿遠倶楽部資材課 その8-2

3Dプリントの「丹頂形電話ボックス」が届きました9月25日まで模型_008

早速組立ます

9月25日まで模型_011

積層痕を消して

9月26日電話ボックス_003

塗装をして完成!と言っても塗幕を薄くするのは苦労しました

9月25日まで模型_027

遮光の為に黒色塗装をしてから、屋根にチップLEDを貼りつけ、アクリル板で覆います

9月25日まで模型_030

点灯試験も良い感じでした

駿遠倶楽部資材課の目玉商品です

数量限定商品ですので、ご注目ください

信号機設置

そろそろ地形作業を完了せねばならないので、信号機を設置しました

6月14日まで根松駅_004

踏切警報機の点灯試験

6月14日まで根松駅_005

モジュール基板の裏側の配線

左上から腕木信号機動作用のソレノイド、端子台、LED点滅基板、踏切警報機の接続はイヤホンコネクタです

6月14日まで根松駅_008

両腕木信号機と踏切警報機を設置して、木粉ねんどで成形、バラスト撒きに進みます

 

すでに7年

照明灯と踏切警報機です

5月18日根松モジュール_006

製作は平成22年6月、下電モジュールを作っていた頃ですでに7年経っています

「街路灯」とシールが貼ってありますが、ジャック式なので交換できます

そろそろ踏切警報機をモジュールへ取付ます

今週のブログ更新は不定期になります