半世紀ぶりの鉄道模型 その2

今日は山王地区まちづくり協議会主催の文化展が開催されました

いつもですと駿遠線シリーズを運転するのですが

昨日は午後5時から日枝神社で大嘗祭が行なわれたため、モジュールの組立時間がありませんでした

そこで今回は

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先日線路磨きをしておいた3線式Oゲージを体育館へ持ち込みました

最初はポントを接続したり、それなりに面白そうな配線としましたが・・・

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走行させると線路と車輪の汚れで鉄製のガラレールでは電圧降下が大きく走行不能に

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客車・貨車などの牽引もほとんどできませんでした

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フィーダー線を送り配線して電圧降下は多少改善しました

もっと長いコードを用意するべきでした

隣の展示は若手NゲージャーのNさん

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高山線の列車とレイアウトの展示をされました

後ほどご紹介します

半世紀経ち、鉄模模型の進化に愕然とした一日でした

 

 

 

 

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