糸魚川街歩き

7月6日 時間にゆとりがあったので、糸魚川の街を歩きました

高校1年生だった、昭和43年8月 糸魚川駅から東洋活性白土へ歩いた時の町並はほとんど記憶がありません

まずは駅前通りから

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琺瑯看板をばらばらに貼り付けた商店 これではちょっと?です

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相馬御風宅

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昭和の雰囲気の残る雁木の家並み

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マキノの飴屋

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お土産に「チョコレート味」と「ゆきやなぎ」を買いました

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糸魚川らしい町並みが続きます

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糸魚川駅近くの飲み屋街 ごちゃごちゃ感が良いです

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駅構内の柵 1954年製

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波トタンの見本市 あり合わせで貼って数十年経過?

糸魚川2

電力量計を移動したため?

電気工事をしていた私の目からは許せません!

糸魚川1

大火復興の突貫工事、経年劣化が心配です(未来工業のミラフレキ)

お施主様に対してこれでは失礼です

町並みの景観って意外と難しいものです

 

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